西南女学院ミッションデーにてメッセージ

11月9日、10日の2日間にわたり、
大井町の幼馴染にいざなわれ、西南女学院大学、短大、中高でウクライナのお話をさせて頂きました。
1950年竣工のマロリーホールには聖書の場面を描いたステンドグラスを通して柔らかな光が射し込息を飲むような美しさでした。


同大学にはウクライナから避難した2人の学生も通っています。
多くの日本の学生たちが彼女たちと交わることで”隣人を愛せよ”という聖書の教えを実践してくれることを願います。
そして、ウクライナでの彼女たちの将来が守られることを心よりお祈りいたします。

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